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ドサイドンとゴローニャ
日時: 2013/11/17(Sun) 05:28
名前: 碧の人
参照:
4世代目当初のゴローニャが何故使われなかったのかというお話
Re: ドサイドンとゴローニャ
日時: 2014/07/28(Mon) 13:29
名前: 碧の人
参照:
DP当時のゴローニャは不意打ち無いので
Re: ドサイドンとゴローニャ
日時: 2014/07/20(Sun) 02:44
名前:
参照:
ゴローニャ自体ふいうちがあるから最速で使う必要もないでしょ
しかも上記に挙げられたポケモンをゴローニャで相手にする必要はない

ただ、不意打ちを警戒して安全に積ませてくれるかもしれないって点はドサイドンとの違いですよね
Re: ドサイドンとゴローニャ
日時: 2013/11/17(Sun) 05:35
名前: 碧の人
参照:
まず種族値から
ドサイドン H115 A140 B130 C55 D55 S40
ゴローニャ H80 A110 B130 C55 D65 S45

これに加えてハードロックまであるドサイドンが素で耐久性で圧倒的に上回り
努力値をSから分散させても耐久面でも攻撃力でもドサイドンを上回るという事はありません。見てわかりますよね。

そのため最速前提で話をしましたが
最速ロッカ(50戦)では
ドサイドンは実値202
ゴローニャは実値212

これにより抜けるようになるのはs203-211のポケモンのみ。
その殆どが準速スカーフ持ちばかりであり、
最速スカーフでその範囲内にいるポケモンはs75のスピアー、キングラー、デリバード、ドーブル、アブソル、ネンドールと、s77のヒードラン、s140最速で211になるマルマインのみ。
ゴローニャをわざわざ起用する理由はこれらを倒すしか無く、当時のゴローニャが劣化と言われていた理由はここにあります。

努力値を他のステに割く理由、最速以外で比較する理由、これらをわざわざゴローニャで対処する理由があれば教えて下さい。

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